40代からの空手道 極真空手の巻 空手本
 
 
 
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極真本・書籍


極真空手基本書比較

空手を始める
人のために
極真・史上最強の空手を始める人のために 極真空手の
「基本」
極真空手入門 空手
大山倍達・著/池田書店/1971年 大山倍達・著/シャピオ/1983年 大山倍達・著/みき書房/1982年 郷田勇三・著 極真会館・編/スキージャーナル/1996年 数見肇・著/松井章圭・監修/旺文社/2001年
B6 B6 四六判 B6 A5
これから極真空手を始めようとする人、始めたばかりの初心者向けの基本技術書。初心者がマスターしなければならない攻撃と防御の基本をいつ、どこでも相手なしに練習できるように詳しく解説した独習書です。 基本の手技・足技、立ち方、受け方や約束組手など、初心者向けに写真を多用し大山倍達氏の訓話をまじえて説く入門書です。 その生涯を“実戦カラテ”一筋に賭け、極真空手を“世界のカラテ”に育てあげて、そして逝ったゴッド・ハンド―。大山倍達国際空手道連盟総裁が残した直伝・極真空手入門。 格闘技実践者必見。この1冊で極真空手の基本技術がすべてわかる。極真会館最高顧問・郷田勇三氏が伝授する、史上最強の極真空手マニュアル。 有名な極真の選手たちや極真空手の歴史の紹介からはじまり、続いて基本の技術を解説します。主に、基本のけいこ、移動げいこ、約束組手、型、自由組手に分けてポイントをしぼって述べています。
大山総裁時代の古い基本書なら本書がおすすめです。
モデルを長谷川一幸、西田幸夫、大石代悟師範らがつとめています。
※「空手を始める人のために」と全く同じ内容です。 大山総裁時代の基本書で、「空手を始める人のために」とは解説内容は異なっています。 現在の極真空手の基本内容に則していますし、解説も詳しく、さらに型が最も多く収録されていることもあり、当サイトで最も推奨している基本書です。 本のサイズが大きくカラーなので見やすいです。数見肇師範がモデルをつとめているのも注目です。ページ数は少ないですがコンパクトにまとまっています。
空手を始める人のために 極真・史上最強の空手を始める人に―1000万人のカラテ入門 極真空手の「基本」―史上最強のカラテを学ぶ人に 極真空手入門―基本技術 最強を目指す人のための 空手 (Jスポーツシリーズ)


40代からの空手道 〜極真空手の巻〜
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